永代供養をご希望の方へ

 

高庵寺はあらゆるタイプの方のご希望にお応えできるよう、現在3つのタイプの永代供養墓をご用意しております。

まずは、基本となるこちらをご覧ください。

分祀・合祀併設型無期限永代供養墓の紹介です 全国最安レベルです平成27年8月21日更新

 

正式の規約です、PDFです、ごめんなさい重いです。

高庵寺永代供養規定

 

それでは、個人用・合祀用 併設型 無期限永代供養墓「千手観音墓苑」完全個人向け無期限永代供養墓「自在林」のご紹介をいたします。

 

千手観音墓苑、文字通り永久に、高庵寺の存続する限り無期限に供養できる、永代供養墓です。

春・秋彼岸の夕刻には、後光が射すように設計されております。

 

中央の千手観音像下は、合祀用のカロートです。
既に、何十柱もの御霊が眠っております。

 

後ろの個別カロートは、個人用の無期限永代供養墓です。
生前は、普通墓地と全く同じ使い方が可能です。
ご逝去後は、無期限の永代供養墓となります。
合祀カロートと異なり、骨壺のまま納骨となります。

 

戒名の刻み込みが可能です。
生前に授戒(戒名を授かること)し、予め
にて、戒名の刻み込みも可能です。

 

価格的にも足利最安です。

千手観音墓苑(高庵寺合祀墓地)にて永代供養の場合の費用

区分

費用

合祀(散骨での納骨)

10万円

分祀(骨壺での納骨)

30万円

注1:合祀の方は、何御霊でも1回の納骨の料金となります。これに限り宗教不問です、俗名でも大丈夫です、どなたでも利用可能です

注2:字彫りについては、1御霊に付き、開眼供養料込みで5万円となります。

注3:合祀ではなく、個々の納骨スペースを使用なさる場合は分祀の金額となります。ただし、ご夫婦等、1檀家にて複数の納骨スペースを使用される場合、2御霊目より、半額とさせていただきます。その場合、予め隣通しになるよう、事前に場所を指定させていただきます。

 

「千手観音墓苑」パンフレットの表紙をご覧いただきます。

詳しくは、こちらのパンフレットをご覧ください。

個人用・合祀用 併設型 無期限永代供養墓「千手観音墓苑」(PDF)

 

こちらも、ご事情により契約書をその都度作成いたします。

契約書の見本をご覧ください。

 

「自在林」、完全個人向け無期限永代供養墓です。

「自在林」パンフレットの中から、全景写真をお見せいたします。

 

詳しくは、こちらのパンフレットをご覧ください。
高庵寺個人向け無期限永代供養墓「自在林」パンフレット(PDF)

 

上記パンフレットにも記載がございますが、「規定」と必要経費の部分を抜粋してご覧にいれます。

 

高庵寺個人向け永代供養墓「自在林」規定

 

(目的)

1

本規定は宗教法人曹洞宗高庵寺(以下高庵寺という)が高庵寺墓地管理規則及び同細則及び高庵寺合祀墓地管理規則並びに関連法規に基づき、祭祀継承者のない檀信徒及びその他の事情にて縁故者による祭祀継承を望まない檀信徒のため、埋骨及び供養と管理に関する必要事項を定め、適切に運営されることを目的とする。

 

(管理者)

第2条

墓地の管理者及び使用許可権限者は高庵寺代表役員(住職)とする。

 

(管理者の権限)

第3条

管理者は本規定の定めるところにより墓地を管理し、使用許可他一切の権限を有する。

 

(墓所)

第4条

上記目的に即し、新たに、「自在林」を設置する。

 

(永代供養の内容)

第5条

永代供養の期間は、無期限とする。

詳細については、別に定める。

 

(契約手続き)

第6条

永代供養を希望する者は、所定の永代供養願い(別記様式3)に必要事項を記入のうえ、所定の費用(別表3)を添えて願い出なければならない。

2 管理者は所定の手続きを完了した者に対し、速やかに契約書を作成し、両者の署名捺印を得るものとする。なお、契約書は2通作成し、両者各1通ずつ保持するものとする。

3 契約には事情により、両者合意のうえ、規定にない特記事項を付帯することがある。

 

(永代供養契約者の義務)

第7条

契約書に記載された永代供養開始日迄は、高庵寺檀信徒としての責務を負う。

2 契約締結後は一切の費用の返還は行わない。

3 改葬については、管理者の許可を得て改葬することができる。ただし、そのための費用については、改葬を希望するものが一切を負担する。

 

(免責事項)

第8条

天災、戦争等の不可抗力により、上記契約を履行することが不可能になった場合は、高庵寺は免責とする。

ただし、上記以外の要因により同様の状況になったときは、法人と当事者間の協議により善後策を実施する。

 

(規定や契約にない事項)

第9条

本規定や、他の高庵寺に関する規則、関連法規にない事項については、そのつど管理者が決定する。

 

附則

1 本規定の改定は当寺責任役員会の議決により行う。

2 本規定は平成23年7月17日より施行する。

 

 

1 諸費用(会計年度毎、永代供養開始迄。ただし、2人以上の場合は、最後の方の逝去迄)

護持会費  5,000円   入檀された方全員

施餓鬼料  5,000円   ※1卒塔婆

※平成23年7月17日現在

※上記金額は、高庵寺墓地管理細則第3条の別表1を適用します。

別表1の改定に準じて変更になります。

※祭祀すべき対象が無い場合は、護持会費だけとなります。

 

2 自在林使用費用

1区画 金100万円

 

費用に含まれるもの

自在林区画使用料

永代供養料(無期限)

注:葬儀・希望による法事布施は別途となります。

  使用者の葬儀布施は、別途となります。

  葬儀布施・回向料の前納も可能です。

その場合、契約時点の金額となります。

注:カロート、台座、花立、水鉢、塔婆立て他、基本的な設備は、自在林区画使用料に含まれていますが、刻字、家紋等の施工費は、一切含まれておりません。

仏像の建立と同時に、施工業者への依頼、支払いとなります。

施工終了後、開眼供養料がかかります。(工事費のおよそ1割)

参考:仏像の建立費用は一般的な仏像で50万円〜100万円です。

価格の幅があるのは彫刻の人件費の差です。

原材料の石材の価格は数万円です。

地蔵菩薩のような簡単なものでしたら安く、千手観音のような複雑な造形のものの場合は高額になります。

 

3 備考

当寺院の会計年度は4月1日より翌3月31日までとする。

会計年度途中の新規入檀者についても、当該年度の諸費用は全額納入とする。ただし、該当年度施餓鬼料については、法要以降については除外する。

 

4 附則

本表は平成23年7月17日より適用する。6 注意

 上記変更は予告なしに行うことがある。

 

 

「自在林」は、全く新しい発想の完全個人向け無期限永代供養墓です。

詳しくお知りになりたい方は、こちらのブログもご参照ください。

完全個人向け無期限永代供養墓「自在林」 1区画100万円で分譲いたします平成27年8月3日更新

 

なお、「自在林」はその特徴から、契約者様と高庵寺の契約内容が、個人ごとに変わります。
ご参考までに、一般的なサンプルをご覧にいれます。

 

また、ポイントになる部分については、重要事項説明書を差し上げます。
これまた、一般的なサンプルをご覧にいれます。
もちろん、これも契約者様毎に異なります。
契約者様と住職とで、十分にお話をさせていただき、ご納得いただいた上での契約となります。

 

100人の方がおられれば、100通りの建立、100通りの契約となる、これぞ「自在林」です。

 

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平成26年3月31日を以て全ての整備工事が竣工いたしました。

今後数十年間に亘り、寄付の要請は一切ありません。

日本唯一のユニバーサルデザインの寺、安心してお墓をお求めください。

 

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