年末年始の葬儀 ほとんどの地域は心配無用です平成30年12月27日更新

 

いささか古いデータで申し訳ないんですが…

 

これをご覧になると分かります。

東京の瑞江葬儀場など年末年始はお手上げでしょう。

稼働率98・4%(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-

東京23区内で唯一の公営火葬場だそうですから|;-_-|=3 フゥ

 

後は50%以下の火葬場もあるので、年末年始も何日かは待たされても大丈夫でしょう。

 

これを見ると、横浜市は4か所の市営火葬場は全て厳しいようですねえ。

本日の予約状況を見てみましょう。

調査時点の日時が出ています。

 

 

 

 

 

1月3日は友引なんですが稼働しています。

1日・2日が休業のため、特別営業ですね。

それだけ厳しいんでしょうねえ(;´д`)トホホ

 

足利市は同時間帯で、30日まで火葬の予約は満杯です。

31日の大晦日で残り3体です。

横浜市と同レベルですねえ。

 

南部斎場については、WEB上に情報がありました。

南部斎場は比較的新しい火葬場で、横浜市が急激な人口増の渦中にあった1991年、南部地方(金沢区、港南区、栄区、磯子区)の火葬需要の高まりに対応するため、火葬炉10基、葬祭ホール2室を備えた施設として稼働し始めた。

開場時間は夏期が朝9時から午後2時半まで。

1日最大20体を火葬する能力がある。

死亡者が多くなる冬期は時間を1時間延ばし、26体を火葬することが可能だ。

 

最大1日26体ですかあ。

それでも稼働率80%越えですからねえε〜( ̄、 ̄;)ゞフー

 

生き方としての葬儀屋さんのブログです。

再度言います。 年末年始の逝去対策

 

火葬の予約がタイトな地域の関係者なら同じような考えになりますね。

関連部分を引用します。

関東で言うと、現時点では神奈川県横浜市での火葬予約が中々取れないらしく、安置だけで相当な費用が掛るそうで前橋在住の家族から2件の依頼がありました。

 

横浜市のご遺体を前橋で火葬かあ(_-;)ハア…

 

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