土葬できる墓地を教えてください2019.12.23

 

末尾に相談用のメールアイコンを用意しています。

以前は電話での相談も受け付けていました。

 

まず電話での相談を止めました。

その間の経緯を過去ログに書きました。

 

電話での相談は役に立ちません

 

この理由に嘘は書いてませんが…

本当の理由は違います。

 

メールでの相談で本当にお役にたてた場合は、必ず謝意があります。

こちらの方が多いんですが、非常に無礼な相談もあります。

 

相談内容が「あなた、そもそもあなたの主張は非常識ですよ」も、残念ながらけっこうあるんです。

メールでそのような回答の仕方はしませんが…

やんわりと「無理ですねえ」の回答を、「申し訳ありませんがお役に立てません」というような書き方になります。

 

電話ですと、非常識な相談内容の方は、そもそも非常識な方なんで、電話の仕方も非常識なんです。

メールと異なり、こちらの都合で回答できません。

ほとほと嫌になる事案があり、止めました。

 

今、メールでの相談も止めようか、迷っています。

お葬式・ご法事・改葬(お墓のお引越し)・お墓の建立、お困りの方、なんでもご相談に応じます」と書いています。

あくまでも応じるのは相談だけです。

 

ときどき、感想や批判をくださる方がいますが…

いずれもさらっと読んで、即消去です。

 

お寺の在り方については、お坊さんが100人いたら、100通りの考え方があります。

当たり前です。

 

広く開かれた寺を目指しているお坊さんも多いです。

「立派です」の一言です。

 

高庵寺住職は違います。

檀家様と「未来の檀家様」の寺を目指しています。

 

どこのお寺も同じだとは思いますが、檀家様への相談とサービスは非常に手厚いと自負しています。

例外なく非常に感謝されますが、当たり前です。

そのために膨大な時間と労力を費やしています。

 

対応可能な分野は限られます

これまた当たり前です。

医者に法律問題を相談しても無理なのと同じです。

法律問題は弁護士に相談するものですから。

 

「土葬できる墓地を教えてください」、タイトルの相談です。

檀家様なら徹底して相談に応じます。

もちろん、そんな相談はありません。

もしあった場合は、具体的な方法も教え、止めることを強くお奨めします。

 

メールで土葬の質問を受けました、

非常に少ないんですが、数回ありました。

回答は「申し訳ありませんがお役に立てません」です。

なぜなら「止めることを強くお奨めする」内容だからです。

 

理由は、まずこちらの過去ログをご覧ください。

 

土葬の最新情報 東京都内で埋葬許可証!

 

そもそも土葬を選択される方は、土葬可能な墓地を持っている方が大半です。

ごく少数なんですが、土葬可能な墓地があるんです。

そういう方は、相談は必要ありません。

必要なのは家族の説得だけです。

 

そうでない方の場合、「止めることを強くお奨めする」内容ですから、檀家様以外の場合は「申し訳ありませんがお役に立てません」になります。

 

確実に土葬可能な方法を書きます。

上記過去ログに書いてあります。

「東京都利島村」の住民になり、そこに墓地を取得し、そこで亡くなれば、土葬してもらえます。

利島村はこちらです。

 

 

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検索でこられた方は、こちらをクリックしてください。トップページに戻ります。

 

平成26年3月31日を以て全ての整備工事が竣工いたしました。

今後数十年間に亘り、寄付の要請は一切ありません。

日本唯一のユニバーサルデザインの寺、安心してお墓をお求めください。

 

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